後遺障害の等級獲得事例

平成26年2月から4月だけでも、当事務所の依頼者様について、異議申し立てにより14級9号が12級13号になった事例が3件あります
また、症状固定前から受任して当事務所で医師面談や医療調査のサポートを経て膝の可動域制限12級7号や脊柱の変形11級7号の認定を受けた事例が複数あり、適切な後遺障害の等級認定に成功しております。

20歳から50歳代の主婦の追突事故の被害者でいえば、基本的には、14級9号では約300万円程度の賠償金が12級13号になれば800万円程度になります。

後遺障害の等級が損害賠償を大きく左右することになります。

14級9号が認定された方は、漫然と示談せずに、後遺障害に力を入れている当事務所に等級の妥当性について、ご相談されるといい結果がでるかもしれません。

漫然と被害者請求しても無意味です。
等級認定後に地方裁判所基準で解決するのは弁護士であれば当たり前です。中には地方裁判所基準の8割にも達しない賠償額で示談している弁護士がいますが論外です。

差がつくのは後遺障害の等級です。当事務所には多数の等級認定や示談の解決事例、成功事例があります。


 

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