‘6級~11級’

40歳代 男性 給与所得者 腰椎圧迫骨折 11級7号

40歳代 男性 給与所得者 腰椎圧迫骨折 11級7号 弁護士受任前365万円から弁護士が交渉し約1135万円増額し1500万円で示談成立   事故態様 受傷内容   依頼人様がバイクで車道を直進中、相手方車が反対車線から右折を開始して衝突し、腰椎圧迫骨折等の傷害を負われました。   弁護士に相談・委任    治療を経て後遺障害11級7号が認定され保険会社から賠償提示として支払額約
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高次脳機能障害7級(併合6級)賠償額約6300万円で解決した事例

事故態様 加害者が飲酒運転で赤信号を無視し交差点に進入し、交差点に進入した依頼人様のバイクと衝突した事故でした。極めて悪質な事故です。 受傷内容 衝突後、頭部を地面に強打されるなどしたため脳挫傷、鎖骨骨折等の重傷を負われ、事故前と比べて些細なことでも怒りっぽくなり性格変化が認められ、記憶障害等の高次脳機能障害、肩関節機能障害等の症状が残存した。事故前の仕事はもはや困難になりました。 弁護士
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事故後早期からサポートし後遺障害併合6級が認定(高次脳機能障害等)

事件の概要 夜間、依頼者様のバイクが青信号の交差点に侵入したところ、信号無視してきた相手方車に衝突され脳挫傷などの重傷を負われました。あまりの重症事故でどうなるのか不安をもたれた依頼者様の親族が事故からまもなくに弁護士に相談にこられました。   弁護士介入の成果 脳挫傷の傷病名や画像所見、記憶障害等の日常生活上の異常等により高次脳機能障害を想定して後遺障害の申請に不可欠な各種検査
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後遺障害併合10級 後遺障害申請からサポートし約1050万円で示談成立。

事件の概要 依頼者様が自転車で幹線道路を横断しようとしたところ、幹線道路を直進してきた相手方車と出会い頭衝突となり、自転車が転倒して足関節三果骨折等の怪我をおわれた事例。依頼者様は受傷後、保険会社とのやりとりや医師の治療方針・後遺障害について不安になり相談にこられました。   弁護士介入の成果 早速、弁護士が受任し、保険会社等から資料を回収し、画像分析等の医療調査や刑事記録とりつ
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